過去のセミナー録画と資料が、
動画講座に変わっていく流れを、
実際にお見せします。
ゼロから作り直す話ではありません。
同じ内容を、何度も、最初から話す。
資料は毎回つくり直す。
終わったら疲れ切っていて、
次の準備に手が回らない。
それでも売上を増やそうとすると、
方法は1つしかありません。
開催回数を増やすことです。
つまり、自分の体力と時間を、
もっと差し出すということです。
教える仕事を19年やってきて、
僕もずっとこれをやっていました。
体がひとつしかない、という壁は、
努力では超えられません。
でも、超える方法はあります。
1回話した内容が、
話していない時間にも働いてくれる形に変えることです。
「動画講座をつくりましょう」と言われると、
たいていの人はこう考えます。
カリキュラムを組み直して、台本を書いて、
撮影して、編集して……。
そして半年、止まります。
撮影と編集が苦手なら、なおさらです。
この説明会でお見せするのは、その逆の道です。
あなたはもう素材を持っています。
過去に開催した講座の録画、当日の資料、
受講生からの質問。
それを作り直すのではなく、変換する。
AIエージェントが得意なのは、
まさにこの変換です。
これまで
ゼロからつくる
構成・撮影・編集
半年止まる
この方法
あるものを変換する
録画・資料・文字起こし
そのまま素材になる
月12回の講座で、
倒れそうになっていた
佐々木久美子さん(AIフューチャリスト協会 代表)
久美子さんは、月12回のAI講座を、
すべてリアルタイムで開催していました。
動画講座にすれば楽になると分かっていながら、
撮影と編集が苦手で、
半年間動けずにいました。
相談を受けて、
僕がやったのは新しく作ることではありません。
すでに開催済みだったアーカイブ動画と、
その音声の文字起こしを素材にして、
構成から台本・スライド・ナレーションまで
作り変えました。
結果、90本以上の動画講座に変換できました。
そして久美子さんのリアルタイム講座の開催数は、
ゼロになりました。
目の前で、疲れ切っていた人が
どんどん元気になって、時間を取り戻していく。
講座自動化メソッドは、
この依頼がなければ生まれていません。
スライドを眺めて終わる時間にはしません。
あなたの手元の素材が使えるかどうかを、
その場で判断できるようにします。
説明会の後半で、10月から始まる
3ヶ月のプログラム(有料)のご案内をします。
ただ、その場で決めていただく必要はありません。
合わないと思われたら、
そのまま見送っていただいて大丈夫です。
無理な勧誘はしません。
前半だけでも持ち帰れるものが
あるように組んでいます。
「自分の素材でもできそうか」を確かめに来る、
くらいの気持ちでお越しください。
過去素材から変換した講座一式。
構成・台本・スライド・ナレーションまで込みです。
その講座を売る場所。
外注せず、自分で作って、
自分で直せる状態にします。
告知文・告知動画・LINE導線。
売り物ができても、
売り方が分からなければ止まります。
2本目、3本目を自分で量産するための手順。
ここが一番の資産です。
動画教材と、月2回のZoomで進めます。
Zoomは各90分、土日の午前です。
詳しい中身と参加費は、説明会でご案内します。
誰にでも合うものではないので、はっきり書きます。
当てはまる方が説明会に来られても、
時間を無駄にさせてしまいます。
その場合に合う道もあるので、
気になる方は当日に聞いてください。
工藤 晶/ 講師業をトータルサポート
教える仕事の大変さは、
当事者として知っています。
準備の重さ、当日の消耗、そして
体がひとつしかないことの限界。
これは外から見ているだけでは分かりません。
だから、教える人の時間を
取り戻す仕事をしています。
当日は、その方法をそのままお見せします。
どちらも同じ内容です。
参加しやすいほうをお選びください。
この画面が表示されたら、
お申し込み完了です。
Zoomリンクの送り先
お間違いがあれば、もう一度お申し込みください。
迷惑メールフォルダに入ることがあるので、
届かないときはそちらもご確認ください。
当日は、手元にある素材を
思い浮かべながらご参加ください。
そのまま自分ごとになります。
説明会は無料です。
後半でご案内する3ヶ月のプログラムは有料ですが、
その場で決めていただく必要はありません。
大丈夫です。
この方法では、
コマンドを打つような作業を全部AIに任せます。
あなたがやるのは、日本語でお願いして、
返ってきた日本語を読むことだけです。
必要ありません。
スライドとナレーションだけの講座も作れます。
当日その形もお見せします。
できます。
録画が1本でも、資料だけでも始められます。
「思っていた3倍あった」と
言われることのほうが多いです。
もう一方の回に振り替えられます。
どちらも同じ内容です。
ご連絡は不要ですが、いただければ席を空けておきます。
説明会の録画配布は予定していません。
実演を見ながら質問できる場にしたいので、
できるだけ生でご参加ください。
あなたが積み上げてきた講座は、
あなたが話し続けなければ届きません。
それを、話していない時間にも
届く形に変えます。
まずは、90分だけ見に来てください。
素材はもう、あなたの手元にあります。
2026年9月19日(土)・26日(土)
各10:30〜12:00